大腿神経麻痺のリハビリ生活日記

人工股関節の手術で、大腿神経麻痺となりました。いつも電気風呂にいれているような地獄の苦しみと、沸き起こるような痛みで夜中に何度も目が覚める日々に耐えながらリハビリ中です。看護師の私がなぜ?自分の病院でどうして?なぜ私?時にくじけそうになりつつも、今は復帰し周りの人たちに助けられながら生活を送っています。術中の過誤での大腿神経麻痺は珍しく、ブログがありません。是非「コメント」をお聞かせください、一緒に話をしましょう。

もう限界の決意


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脚のしびれも、歯の痛みも、夜になるとひどくなるの(´;ω;`)

 

上のCTは今の歯の状態。4ヶ月前に5万円もかけて手術したのに

 

まだ痛い。

 

 

おかげでトラマールは欠かせなくなりました。

 

なんでこうも、痛い思いをするのだろう。悔しいしつらい。

 

なのに、今日も課長から「気分の問題じゃないの?休むのはいつも会議のときじゃない」

 

だって(怒):( 会議って知らないし、やったのは急でしょう????

 

むかつくわーあいつ。いつも「精神科にかかっておいで」とか「気休め」とか

 

本当に傷つくことばかり言ってきて、どれだけ辛くて休む電話をいれてるか

 

電話すると「うん、へーあっそう」っで向こうからガチャンと電話をきるって

 

常識的にありえない。

 

いつもそうなんだもん、その後は休んだ罪悪感で精神安定剤を服用するから

 

休みもへったくれもない。

 

このままこの仕事は続けるのは無理だな、パワハラも良いところだもの

 

2年もすればしびれなんて楽になるでしょうって、ならないし余計ひどいから

 

休んでしまうのに、自分もがんで病気して気持ちわかるはずなのに何なのかしらあの人。

 

そろそろ、辞めさせられるのかな私。

 

そしたら、病院名も公表して、今まで受けたこと、それから、手術での失敗

 

過失もふくめて公表したいな・・・・全部。

 

それで私と同じ症状の人に呼びかけて、裁判をする。病院ではなくて

 

医者個人を相手にする

 

病院は良くしてくれたし、奨学金もくれて、おかげで奨学金全部、私は

 

出資金にしています。それだけ良い病院なのにどうして下手くそな医者を

 

ほったらかしにするのだろう。

 

私の脚に穴を開けて、それでわかっていながら半年も再手術をしなかった

 

神経損傷の原因は8時間に及ぶ圧迫でなったのに、どうして途中で緩めたり

 

出来なかったのか?

 

痛いと言っても薬を買えてくれたのば担当医じゃなく別の先生がやってくれたし

 

日本でも有名な医師は何もしない、原宿に住んでるとヘルパーさんから先週聞いたけど

 

金持ちは人の気持ちも理解できないくらいになるのかな?

 

忙しいにしても、医療の安全、質を提供することは病院の義務です

 

なのにそこで働いている看護師の仕事を奪って、居心地の悪い部署で上司に

 

責められ、なじられ、やったことのない仕事なのに出来ないと舌打ちされる。

 

もう限界で夜になると自殺したくなる。

 

辞めたい。お金がないわけじゃないけれど私が社会に貢献しているという

 

大事な任務を奪ったNHKは死んでも許さない。法的に逃れても、先祖代々

 

恨んでやる。

 

わたし、決めた。あしたから何を言われても、なじられても気にしないでいく

 

精神安定剤も卒業して、ビビらず仕事する。与えられたことだけはやる

 

体調を最優先にしてね。

 

いつかきっと、誰かが後ろ盾になってくれると信じて、待つ。

 

そうじゃなきゃ、同じ思いをしている人たくさんいるのに、

 

「もう治ったでしょう」とか「まだ痛いの」とか言われないように

 

私、なにか考える。もうこうなったらなるようになる。

 

頑張っていこう🚩