大腿神経麻痺のリハビリ入院生活日記

2017年3月8日、人工股関節の手術の合併症で、大腿神経麻痺になってしまいました。日々、右足の痛みと痺れと膝折れに苦しみながらも、リハビリに取り組んでいます。なぜ?こんなことに?どうして?私なの?時にくじけそうになりつつも、周りの人たちに助けられながら入院生活を送っています。術中の過誤による大腿神経麻痺は大変珍しく、ブログが少な過ぎるため意を決して始めました。是非「コメント」をお聞かせください。お返事いたします。☆マークを押していただければブログ内のコメントに返事をします。

腹筋したら

f:id:rehabilis0416:20170706173527j:image

リハビリの合間に腹筋を始めました。

ゴリッ、ゴリッ

いつもどことなく聞こえてきたこの音が、激しくからだのどこかから聞こえてくる。

「なっなにこれ!」

腹筋と言う今までやったことがない筋肉の刺激でなにかがおかしくなったのかと思っていたら、人工関節の穴にかぶせた、ふた?(消ゴムではない)👇

 

rehabilis0416.hatenablog.com

 のところから、音がしてくるではありませんか!?なに?なぜ?

怖い((( ;゚Д゚)))

たぶん人工関節のカップの表面がざらざらしているため、擦れあっているのでしょう。

おーぉΣ(゚Д゚ノ)ノ   そうだとしたら、いつの日か、せっかくこんな思いまでして、手術したのに消滅してしまう日が来るのではないか(/´△`\)

さっそく、主治医に聞こう!

 

ところで、ベットで腹筋と言えば レオン です。それしかありません。

日曜日、外出なのでうちでまたDVDみよう。10回は見てるなこれ。

 簡単なストーリー👇

「レオン あらすじ」の画像検索結果
film-traveler.net
ニューヨークで孤独に生きるイタリア系移民のレオンは、プロの殺し屋として、表の顔はイタリアレストランの経営者で、イタリア系マフィアのボスであるトニーを介した依頼を完璧に遂行する日々を送っていた。 ある日、「仕事」帰りのレオンはアパートの隣室に住む少女マチルダと、彼女の顔に父親からの暴力の痕があることをきっかけに知り合う。

 

レオン完全版(吹替版)